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「すぐる君」を立坑内へ吊り卸しているところです。
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「すぐる君」架台を据付けています。
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「すぐる君」本体を吊り卸しています。
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銅管にメタルクラウン(ハードエッジⅡ)を取り付けているところです。
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鋼管1本目を削進しています。
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転石を除去してから発進することも考慮しましたが、 除去すると、上部が崩壊する恐れがあるためそのまま発進しました。
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鋼管2本目を削進しています。
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鋼管の継手を熔接しているところです。
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鋼管3本目を削進しています。
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鋼管が到達したところです。 精度は下方向へ3mm、右方向へ4mmでした。
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鋼管の削進延長を確認しました。 L=4.80m
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メタルクラウン(ハードエッジⅡ)を撤去したところですが ほとんど損傷はありませんでした。
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無事完了し、「すぐる君」本体を撤去 しているところです。
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(別の区間) 他の2箇所においても同じ状況でした。
転石を除去すると、上部が崩壊するのでそのまま発進しているところです。
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鋼管が到達したところです。 転石をきれいに切削しています。
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G.L.より掘削深2.0mで調査しました。 全体的に礫混り土で、転石も多く見られました。
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立坑掘削時に出てきた最大の転石です。 (70cm×70cm×1.00m)
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立坑掘削時の残土の搬出状況です。ほとんど玉石混りの礫でした。
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